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第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018 in Gero, Gifu

期日
2018年9月29日(土)~30日(日)

会場
下呂交流会館アクティブ(岐阜県下呂市森2270-3)

主催
高所トレーニング環境システム研究会
共催
飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア推進協議会

参加費
5,000円

内容
1日目
9:30 開会式
9:45~10:45 前会長講演「競技力向上とスポーツ科学:QOMトレーニングの重要性について」小林寛道(東京大学名誉教授) 
10:45~12:15 コーディネーター:禰屋光男(びわこ成蹊スポーツ大学 准教授)
外国人特別講演 「Practical and Successful Application of Altitude Training Methods for Olympic Medal Performance」Dr. Randy Wilber (Senior Sport Physiologist, USOC training center)
12:15~13:30 昼休み
13:30~14:15 特別講演「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた医・科学サポート」袴田智子(国立スポーツ科学センター研究員)
14:15~15:05 講演1「最新高地トレーニング研究の動向」岡崎和伸(大阪市立大学教授)、講演2「低酸素トレーニングと筋肉・筋パワー」今 有礼(中京大学教授)
15:05~15:25
休憩
15:25~16:40 講演3「高地トレーニングと抗酸化」河村亜紀(管理栄養士)、講演4「高地トレーニングと健康増進」内丸仁(仙台大学教授)、講演5「飛騨高地トレーニングエリアでの利活用」権丈泰巳(日本パラサイクリング連盟理事長)
16:40~17:00 質疑応答・講評
2日目
9:00~9:40 情報提供「世界の高地トレーニング拠点調査報告」杉田正明(日本体育大学教授)、禰屋光男、内丸 仁
9:50~11:20 コーディネーター:荻田 太(鹿屋体育大学教授)
外国人特別講演「Altitude/Hypoxic Training in Elite Middle, Long-Distance Runners」Philo U Saunders(Australian Institute of Sport (AIS), Senior Physiologist) 
11:25~12:10 総合討論

午後は現地視察(飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア)18時頃に木曽福島駅着予定

参加申込
氏名、所属、連絡先住所、メールアドレスを記入の上、下記までメール、FAXでお申込み下さい。

問い合わせ先
第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018 in Gero, Gifu 
TEL&FAX:03-5706-1148 
21st.symposium@gmail.com

(掲載日:2018-07-24)
高地トレーニング

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