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運動連鎖アプローチ(R)入門~解剖学・運動学に基づいた運動連鎖の基礎の理解と動作分析~

期日/2017年11月25日(土)
時間/10:00~16:00
会場/東京文具共和会館=KYOWA FORU 3F「BC室」(東京都台東区)

内容/狙いは解剖学・運動学に基づいた運動連鎖アプローチ(R)の基本的な考え方を理解することで、動作分析への苦手意識を払拭し、自信を持って動きへのアプローチができるようになる。
現在、身体運動に関わる専門家は多種多様であり、その中でも理学療法士は解剖学や運動学など医学的根拠をもって「身体機能」「生活動作」を改善するための専門家といえる。そのためには「動きの専門家」として「動作分析」のスキルを磨くことは不可欠。しかしながら、動きの問題点に対して、効果的な「動きのアプローチ」方法が思い浮かばないということはないか? つまり、解剖学と運動学に基づいた動作分析は、学生時代から繰り返し頭では理解しているものの、治療効果に直結する臨床応用が難しい。
本講義では、動作分析を臨床展開するために、1.観察的な動作分析、2.触診による動作分析 について解説し、どのような戦略(ストラテジー)にて動きを制御しているかという個別性についてもレクチャーする
[プログラム] 
午前:
1.運動連鎖アプローチ(R)入門
2.運動連鎖からみた動作分析~観察的動作分析のポイント~(講義・実技)   
午後:
3.運動連鎖からみた動作分析~触診による動作分析のポイント~(講義・実技)
4.運動連鎖アプローチ(R)の実際~デモンストレーション・質疑応答~
講師/山本尚司(一般社団法人フィジオ運動連鎖アプローチ協会代表理事、理学療法士)

服装/実技あり、動きやすい服(Tシャツ、ジャージなど)
参加費/12,500円
定員/60名
申込締切/11月24日(金)
問い合わせ/株式会社gene
TEL:052-325-6611
FAX:050-3852-1905
seminar@gene-llc.jp
http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1501558228-681886

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2017-08-03)
リハビリテーション

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