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機能的可動域拡大へのアプローチ(2日間)~障害の予防とパフォーマンスアップのために~

日時/2018年12月8日(土)13:00~19:00・9日(日)10:00〜18:00
会場/詳細は申し込み者に連絡(東京都世田谷区)

内容/ROMの評価や改善は多くの治療やリハビリ、トレーニングなどの臨床の現場で行われてきた。しかし、日常生活や競技のプレーに復帰した際に、求められている可動が出せないことで再受傷してしまったり、他の部分にストレスをかけることが多く見られていた。また、そのROM内でも自分で自らコントロールできることが日常生活やスポーツでは求められ、そのために固有感覚受容器や神経系の活性を行う必要があった。
本セミナーでは、180°開脚のようにただ単に可動域を広げるのではなく、日常生活やスポーツでのプレーを豊かにするために、ポジションを確立・安定させたうえで、コントロールできる可動域(機能的可動域)の拡大をさせるために必要な徒手的アプローチと、エクササイズによるアプローチをFRC(Functional Range Conditioning)、FR(Functional Range Release)などを学んだ経験豊富な2人のATCがあますことなく伝える。
[詳細]
1日目(12/8):それぞれのアプローチの概要
機能的可動域拡大のためのエクササイズアプローチ(解説)
機能的可動域拡大のためのエクササイズアプローチ(実技)
機能的可動域拡大のための徒手アプローチ(解説)
機能的可動域拡大のための徒手アプローチ(実技)
2日目(12/9):それぞれの共通点と相違点、的確な効果のために
機能的可動域の理論・考え方
CARsについて
どちらのアプローチ(エクササイズ or 徒手)が有効かを見分ける評価法
ケーススタディ
講師/木戸陽介(MS、ATC、PES、CES)、根城祐介(MS、ATC、CSCS、CES)

参加費/両日38,000円、1日20,000円、早割(10/26までの申込・入金)両日34,000円、1日18,000円
定員/20名
申込方法/件名に「機能的可動域セミナー(11/8・9)参加希望」、本文に「名前(ふりがな)、職業、メールアドレス(PC)、参加希望日(両日 or 8日のみ or 9日のみ)、領収書の宛名(必要な人のみ)」を明記し、大上達也宛に下記アドレスへメールで申し込む。
申込締切/11月30日(金)
問い合わせ/大上達也
big_up23@yahoo.co.jp
https://www.facebook.com/events/308174336446233/

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2018-10-05)
コンディショニング

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