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JARTA「スポーツ障害・循環アプローチセミナー(全4日)

期日/2019年2月16日(土)・17日(日)、3月16日(土)・17日(日)
時間/10:00~16:00
会場/大阪市内にて調整(大阪市)

内容/本セミナーはJARTAコンセプトをもとに、スポーツ現場、医療現場でよく遭遇する外傷・障害に対するアプローチ方法を学び習得する。一日でも早く腫脹を軽減させるための循環改善のアプローチ・下肢スポーツ障害に対する評価とアプローチを理論とともに習得できる。
[スケジュール]
1日目(2/16):
「循環アプローチ」
全身循環の捉え方
リンパ、血流、自律神経、呼吸機能に対する評価方法
リンパ、血流障害、自律神経に対するアプローチ
経絡を応用した循環アプローチ
循環不良の原因探求の思考プロセスについて
2日目(2/17):
「ANKLE SPRAIN~捻挫を緩めて硬める~」
緩さの捉え方、ストレステストでわかることとわからないこと
足の評価方法(主に可動性の評価)
捻挫を繰り返す選手のトレーニング、動作戦略の構築方法について
緩めてアライメントを改善するアプローチ
下肢不良アライメントの要因を多角的に捉える(関係主義的なアプローチ)
痛みや不調がない選手にも継続してもらうためのコツ
3日目(3/16):
「グローインペイン症候群~鼠蹊部に痛みを体感しよう~」
鼠径部痛を体感する
グローインペインの捉え方
恥骨に過負荷がかかる要因に対して全身を通した評価方法
恥骨へのストレスを関係主義的にアプローチ
局所の問題を経絡的観点でアプローチ
再発予防およびパフォーマンスアップのためのトレーニング方法実践
4日目(3/17):
「Kee-in Toe-out~良いフォームは良くない~」
Kee-in Toe-outの捉え方と評価方法
筋力テストでわかることとわからないこと
膝を意識する弊害と膝を意識しない動作戦略の構築方法について
緩めてアライメントを改善するアプローチ
下肢不良アライメントの要因を多角的に捉える
意識を膝に向けさせないためのトレーニング方法
講師/赤山僚輔(理学療法士、JSPO-AT、JARTA international 統括部長、ほか)

参加費/100,000円(全4日)
定員/20名(再受講者を除く)
申込締切/2月12日(火)
問い合わせ/JARTA international  担当:大谷
jarta.east@gmail.com
http://jarta.jp/

開催場所(都道府県別):大阪
(掲載日:2018-12-17)
コンディショニング

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