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オーバーヘッドスポーツにおける肩の機能改善アプローチ~リハビリテーションからパフォーマンスアップまで~

期日/2017年2月5日(日)
時間/10:00~17:00
会場/阪堺病院2F「S.C.A」(大阪府堺市、http://www.hankai.or.jp

内容/普段この選手は柔軟性あるけれど、プレーになると柔軟性が活かせてないな。肩のインナーのメニューを提示しているけれど向上してこないな、など思われる人必見。このセミナーでは肩の機能を改善するために行うメニューの順番、評価、セルフエクササイズの重要性を実技の中で学びながら体験していく。
部員150名を超える高校野球チーム指導などの経験や、発育発達学、人体の左右非対称など、さまざまな理論を応用したアプローチ法を行う。
[プログラム]
評価
呼吸
リポジション、リトレーニング
NZR(Neutral Zone of Reference)
F-ROM(Functional-Range of Motion)
ジョイント・セントレーション
GRS(Global Reset Strategy)
リカバリー
集団での対応
※継続単位:NSCA CEU 0.6、JATI 2.4
講師/久下明範(阪堺病院S.C.A、CSCS、JATI-ATIほか)

対象/運動指導者(アスレティックトレーナー、ストレングスコーチ、パーソナルトレーナー)、セラピスト(理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸あん摩マッサージ指圧師)、インストラクター(ヨガ、ピラティスなど)、学生(体育系専門学校、大学)
服装・持ち物/運動のできる格好、室内シューズ、バスタオル(枕代わりに使用)
参加費/7,560円
定員/20名
申込締切/1月31日(火)
申込フォーム/http://ws.formzu.net/fgen/S70230913/
問い合わせ/医療法人いずみ会阪堺病院S.C.A 担当:久下
Kuge.Akinori@gmail.com

開催場所(都道府県別):大阪
(掲載日:2017-01-05)
コンディショニング

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