トップ > セミナー情報 > 詳細

歩行障害に対する理学療法~バイオメカニクスからみた歩行分析とアプローチ~

期日/2018年10月14日(日)
時間/10:00~16:00
会場/名古屋国際会議場1号館4F「会議室141+142」(愛知県名古屋市)

内容/歩行を可能にするメカニズムを分析・理解し、そのメカニズムの異常に対する理学療法アプローチ方法を学ぶ。
直立二足自律歩行を可能にするメカニズムを理解すれば、臨床動作分析で「何を見て、何に対してアプローチをすべきか?」ということが理解できる。動作分析はフォームの記述ではない。また、歩容を改善することが理学療法のアプローチでもない。動作を可能にするメカニズムを分析し、そのメカニズムの異常に対してアプローチすることが大切である。本講習会では、歩行を可能にするメカニズムと、理学療法アプローチ方法について解説する。
[プログラム]
1.変形性膝関節症の歩行特性
2.変形性股関節症の歩行特性
3.運動器疾患の歩行能力改善に必要なバイオメカニクス
講師/石井慎一郎(国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科福祉支援工学分野教授、理学療法士)

参加費/12,500円
定員/150名
申込締切/10月13日(土)
問い合わせ/株式会社gene
TEL:052-325-6611
FAX:050-3852-1905
seminar@gene-llc.jp
http://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1526111400-257594

開催場所(都道府県別):愛知
(掲載日:2018-05-18)
リハビリテーション

このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet 

カテゴリ
S&C(2)
アスレティックトレーニング(6)
ウォーキング(1)
コミュニケーション(1)
コンディショニング(133)
コーチング(1)
コーディネーション(1)
ジュニア(3)
ストレッチング(12)
スポーツメディスン(2)
スポーツ医科学(13)
テーピング(14)
トレーナー(2)
トレーニング(39)
トレーニング指導(6)
バイオメカニクス(1)
パラアスリート(1)
パーソナルトレーナー(1)
フィットネス(2)
プログラムデザイン(1)
マッサージ(3)
マネジメント(1)
マーケティング(2)
メンタルトレーニング(3)
ランニング(1)
リスクマネジメント(1)
リハビリテーション(45)
内臓マニピュレーション(1)
各種セラピー:SASマニュアルセラピー(1)
各種セラピー:タイ古式マッサージ(4)
各種セラピー:ピラティス(3)
各種セラピー:ヨガ(3)
各種セラピー:予防運動療法(3)
各種セラピー:体外衝撃波治療(2)
各種セラピー:徒手療法(1)
各種セラピー:柔道整復(12)
各種セラピー:理学療法(3)
各種セラピー:筋膜アプローチ(3)
各種セラピー:筋膜リリース(11)
各種セラピー:関節ニュートラル整体(1)
各種競技:ラグビー(2)
各種競技:野球(3)
女性(1)
栄養(2)
機能解剖学(3)
測定と評価(7)
自己研鑽(1)
解剖学(4)
運動指導(2)

スポンサーリンク

開催地
北海道(7)
岩手(2)
宮城(1)
福島(1)
栃木(3)
埼玉(7)
千葉(8)
東京(187)
神奈川(17)
新潟(1)
石川(7)
静岡(5)
愛知(31)
滋賀(3)
京都(12)
大阪(54)
兵庫(2)
岡山(2)
広島(5)
徳島(3)
香川(2)
愛媛(2)
福岡(16)
熊本(1)
大分(1)
沖縄(1)