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X線の基礎から学ぶ、見て触って考える上肢骨関節疾患・スポーツ障害~画像を理解し機能評価・アプローチに繋げる~

期日/2019年2月3日(日)
時間/10:00~16:00
会場/YMCAアジア青少年センター=YMCA Hotel 9F「国際ホール」(東京都千代田区)

内容/狙いは二次元のX線やMRIなどの画像から三次元の身体をイメージして、動きを踏まえた骨関節疾患・スポーツ障害への理学療法アプローチを行うために必要な「画像を見る技術」「身体に触れ操作する技術」そして「多種多様な方に対応する考え方」を身につける。
手・肘・肩関節X線画像は、どのような肢位・方向から撮影されたか? 正常画像は、何がどのように写し出されるか? 画像の見方を基礎から話したうえで、骨関節疾患やスポーツ障害を診るための画像評価ポイントを、豊富なX線および一部MRI画像を用いて確認していく。さらにそこから、いかに疼痛・アライメント・関節不安定性・その他の機能評価や疼痛・動作改善のためのアプローチに繋げていくかを紹介する。また、アプローチの実施に必要な触診・機能テスト法・動作チェック法を身につけるための実技も行う。医師の画像所見を理解し、さらに理学療法士的画像解釈を加え、迅速かつ的確に機能評価・アプローチに繋げるための方法を学び実践していく。
[プログラム]
手・肘・肩関節X線画像の撮り方・読み方を理解する
各種骨関節疾患およびスポーツ障害の画像評価ポイントを解説
画像所見を理解し機能評価・アプローチに繋げる方法を紹介
画像所見を理解し機能評価・アプローチに繋げるための実技
講師/小山勇一(株式会社 KINETIC ACT 取締役、理学療法士)

服装/実技あり、動きやすい服(Tシャツ、ジャージなど)
参加費/12,500円
定員/50名
申込締切/2月2日(土)
問い合わせ/株式会社gene
TEL:052-325-6611
FAX:050-3852-1905
seminar@gene-llc.jp
https://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1535082926-116050

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2018-09-14)
リハビリテーション

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