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腰椎椎間関節性疼痛と仙腸関節性疼痛の診方と運動療法の考え方~解剖・機能解剖学的視点から考察して〜

期日/2019年4月29日(月)
時間/10:00~16:00
会場/日本印刷会館2F「会議室」(東京都中央区)

内容/狙いは腰殿部痛や下肢症状を有する症例に対して、評価や治療を行ううえで必要な解剖学・運動学的知識をもとにした評価方法、運動療法を習得する。
整形外科的疾患による腰痛は、関節性・筋筋膜性・神経性など非常に多くの組織が絡んでいるとされている。そのため、腰痛は症状であって、病態ではない。また、その症状は、腰部のみに留まらず、殿部や下肢にまで症状を出現させることがある。これらの症状を捉えるためには形態・機能解剖学から病態を推察し、運動療法へと展開する必要がある。
本セミナーでは腰部・骨盤帯の形態・機能解剖をもとに、日常診療で多々経験する腰殿部痛や下肢症状を生じさせる腰椎椎間関節障害や仙腸関節障害の臨床的特徴や評価・運動療法について紹介する。
[プログラム]
前半:
腰椎、仙腸関節の形態・機能解剖学
腰椎椎間関節障害、仙腸関節障害の評価
腰椎椎間関節障害、仙腸関節障害の運動療法
後半:
腰椎の筋・関節の触診
骨盤の筋・靭帯の触診
腰椎椎間関節、仙腸関節の関節誘導
講師/齊藤正佳(名古屋スポーツクリニックリハビリテーション科、理学療法士)

服装/実技あり、動きやすい服(Tシャツ、ジャージなど)
参加費/12,500円
定員/50名
申込締切/4月29日(月)
問い合わせ/株式会社gene
TEL: 052-325-6611
FAX:050-3852-1905
seminar@gene-llc.jp
https://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1547777452-943174

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2019-01-25)
リハビリテーション

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