トップ > セミナー情報 > 詳細

改善への道すじを考える「腰痛に対する力学・組織学に基づいた評価と運動療法」

期日/2019年7月6日(土)
時間/10:00~16:00
会場/東京文具共和会館=KYOWA FORUM 2F「BC室」(東京都台東区)

内容/狙いは大半の腰痛は画像には写らないということ理解する。そのうえで腰痛を引き起こしている組織は何かを評価する方法を身につける。「狙い」を決めたら、そこにアプローチすれば本当に疼痛が改善することを知る。
腰部疾患における真の原因は、必ずしも画像所見だけでは判断できないことは多くの医療人が感じていること。このため、何が疼痛を引き起こしているのかをしっかり捉えるための仮説検証作業の方法と手順は臨床的に重要。手技をたくさん学ぶより、まずは「何が痛みを拾っているか」を知ることが重要。何故ならば、これがわからなければ「狙い」がわからない治療していることになるから。
本セミナーでは、組織学的な主要な問題点(痛みを拾っている組織)をどのように見つけるのか、力学的な主要な問題点をどのように捉えるのかを説明し、そのための改善方法を提示する。
参考映像:
腰痛の理学療法 https://www.youtube.com/watch?v=94CY0o0KElc
体幹機能 https://www.youtube.com/watch?v=mOFKm6c73zo
園部コンディション・ラボ https://www.youtube.com/watch?v=bq5wr_LmAyg
[プログラム]
1.腰痛医療の現状
2.触診と解剖
3.疾患別の評価と治療
4.力学的仮説検証の方法
講師/園部俊晴(コンディション・ラボ:インソールとからだコンディショニング専門院所長、運動と医学の出版社代表取締役社長、理学療法士)

参加費/12,500円
定員/50名
申込締切/7月6日(土)
問い合わせ/株式会社gene
TEL:052-325-6611
FAX:050-3852-1905
seminar@gene-llc.jp
https://www.gene-llc.jp/seminar_info/?id=1552464939-457221

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2019-03-19)
リハビリテーション

このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet 

カテゴリ
アスレティックトレーニング(4)
ウォーキング(1)
コミュニケーション(1)
コンディショニング(85)
ジュニア(4)
スクリーニング(1)
ストレッチング(14)
ストレングストレーニング(9)
ストレングス&コンディショニング(2)
スポーツメディスン(1)
スポーツ医学(7)
スポーツ医科学(5)
スポーツ科学(1)
テーピング(52)
トレーナー(1)
トレーニング(39)
トレーニング指導(1)
パーソナルトレーナー(1)
パーソナルトレーニング(1)
ビジネス(5)
ビジョントレーニング(2)
フィットネス(4)
プログラムデザイン(1)
マッサージ(3)
メンタル(2)
メンタルコンサルタント(1)
リハビリテーション(54)
各種セラピー:タイ古式マッサージ(30)
各種セラピー:徒手療法(2)
各種セラピー:柔道整復(10)
各種セラピー:筋膜アプローチ(12)
各種セラピー:筋膜リリース(12)
各種セラピー:運動療法(1)
各種セラピー:関節ニュートラル整体(2)
各種競技:ゴルフ(1)
各種競技:サッカー(3)
各種競技:ボクシング(1)
各種競技:マラソン(1)
各種競技:ラグビー(2)
各種競技:野球(5)
呼吸(3)
女性(4)
栄養(5)
栄養 歯科(1)
機能解剖学(3)
歩行(1)
測定と評価(5)
脳科学(2)
解剖(2)
解剖学(1)
運動指導(2)
運動科学(1)
高齢者(1)

スポンサーリンク

開催地
北海道(14)
宮城(5)
秋田(1)
栃木(2)
群馬(2)
埼玉(5)
千葉(5)
東京(221)
神奈川(12)
新潟(4)
富山(2)
石川(5)
静岡(3)
愛知(56)
京都(1)
大阪(62)
兵庫(4)
広島(2)
徳島(12)
香川(1)
福岡(27)
長崎(1)
沖縄(6)
全国(8)