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パフォーマンスを高めるための機能的コンディショニング〜障害予防のためのMotor ControlからPlyometricsとMovement Skill Trainingまで〜

期日/2019年12月7日(土)
時間/13:30~17:30
会場/大久保病院「リハビリテーション室」(兵庫県明石市)

内容/パフォーマンスを高めるためには、まず筋力ではなく運動制御(Motor Control)を高めなければならない。筋力ではなく、出力のコントロールができるようになること、微調整された制御能力を身につけること、これらがアスレティックリハビリテーションにおいて最も重要な要素のひとつとなる。それらを身につけたうえで、どのようにして競技動作や日常生活に活きるコンディショニングを行うかが重要になってくる。
Motor Control(運動制御)、Movement Preparation(ウォーミングアップ)、Plyometricsにおける着地、弾性、Movement Skill Trainingにおける減速、加速、方向転換能力の向上など、コア、股関節、膝関節、足関節などのアスリハにおいて欠かせない原理原則と方法論を紹介する。また、医師、理学療法士、柔道整復師、アスレティックトレーナー、ストレングスコーチ、フィットネスコーチなど職域を超えて必要な概念「Bridging Gap=ギャップの架け橋」を実技を中心に併せ紹介する。
講師/桂 良太郎

参加費/6,000円
定員/40名
申込締切/12月5日(木)
問い合わせ/一般社団法人明石運動器リハビリテーション研究会
okubo.reha@gmail.com
http://aorablog.blogspot.jp/

開催場所(都道府県別):兵庫
(掲載日:2019-10-19)
アスレティックトレーニング
税制改定(2019年10月1日から)による消費税率変更に伴い、掲載されているセミナーの参加費については各主催者にご確認下さい。

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