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ムービングアンフォーカストレーニング〜身体操作に特化した動体視力の考え方〜

録画視聴期間/2020年11月28日(土)~12月1日(火)
配信/動画共有サイト「Vimeo」

内容/リクエスト多数のため、9月に実施したセミナー録画を期間限定で再公開。身体操作の観点から必要な動体視力の考え方と、そのトレーニング方法を講義+実践で解説する。スポーツにおいて、視覚の能力は不可欠。身体がいくら速く動かせても、視覚の能力が低ければ反応が遅れる。
誰もがスポーツにおける視覚についての重要性は認識していると思う。しかし、一言で見るといっても、パフォーマンスに影響を与える視覚能力には、見るための視覚系(Ventral stream)と動くための視覚系(Dorsal stream)が存在する。
見るための視覚系と動くための視覚系では目の使い方が異なる。見るために視覚系を使うのを「フォーカス」、動くために視覚系を使うのを「ムービングアンフォーカス」と呼んでトレーニングも使い分ける。一般的な動体視力トレーニングはこの点を十分に理解せずに「見るための視覚系」を使う方向に進めてしまうと、逆に身体の反応速度を落としてしまうことになる。
このオンライン限定の講義・実践ではパフォーマンスにおける[視る→脳への入力(→判断)→動き(筋肉への出力)]のメカニズムを身体操作の視点から解説し、目と反応の能力をどのようにして向上させていくのかのアプローチ方法を紹介する。

講師/中野 崇
料金/8,000円(税別)、クレジットカード決済のみ
定員/20名
申込方法/https://beast-ex.jp/fx3952/MU
申込締切/11月26日(木)
問い合わせ/JARTA international  担当:島
seminar@jarta.jp
http://jarta.jp/

開催場所(都道府県別):全国
(掲載日:2020-11-21)
トレーニング
税制改定(2019年10月1日から)による消費税率変更に伴い、掲載されているセミナーの参加費については各主催者にご確認下さい。

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