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Shape-lab「0から学ぶ 機能評価と分析~可動域・代償動作~ 」

期日/2022 年 7 月 12 日(火)
時間/10:30~16:30
会場/JR 高円寺駅徒歩 5 分、詳細は申込者に連絡あり(東京都杉並区)

内容/評価を行ってから運動指導することは、一般的となってきた。しかし、骨盤が前傾している・股関節の可動域が減少している・スクワット時、膝が内側に入るなど、身体の一部で起きている現象に対してアプローチをしても問題解決できない場合がある。 問題アプローチするためには、全身の繋がりやクライアントの日常生活など、何故その現象が起きているのかを分析する必要がある。本セミナーでは機能評価をする際のポイントを解説してから、評価・問題を分析・介入をしていく。なぜ可動域が狭くなっているのか?なぜ代償動作がおきてるのか?分析する方法を学びたい人向け。
[詳細]
1. 機能・評価の解説
評価はなぜ行う?
運動とは?
可動性・安定性どちらが大切?
アクティブとパッシブの違いは?
筋肉の収縮?・評価を行う理由
2. 機能評価
○肩関節
外旋・内旋、屈曲・伸展、外転・内転
○前屈・後屈
頸部(屈曲・伸展)
脊柱(屈曲・伸展)
股関節(屈曲・伸展)
○回旋
頸部・胸郭上部・下部
骨盤・股関節
膝関節・足関節
3. 分析
身体を動かす戦略は?
運動連鎖は?
日常意識していることは?
4. 介入
リリース
エクササイズ
※継続単位:NSCA CEU 0.5 付与(セミナー会場での受講者のみ)、後日録画視聴の申込可(視聴期限1カ月 or 期限なし)
講師/岡村泰成(CSCS、CAFS、EXOS Certified Performance/Fitness Specialist、EBFA certified BTS/FSFM)

参加費/8,800 円、後日録画視聴:期限なし 5,500 円、期限1カ月 4,400 円
定員/6 名
申込締切/7 月 11 日(月)
細目・申込は下記 URL を参照。
問い合わせ/Shape-lab 担当:岡村
TEL:090-1730-9948
info@shape-lab.net
http://www.shape-lab.net
https://www.kokuchpro.com/event/fcea9a281c813ddb7e543609f9f91375/entry/

開催場所(都道府県別):東京
(掲載日:2022-04-23)
測定と評価
税制改定(2019年10月1日から)による消費税率変更に伴い、掲載されているセミナーの参加費については各主催者にご確認下さい。

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